<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>パソコンハードディスク対策知っとこ情報館</title>
      <link>http://pasocon110.net/harddisk/</link>
      <description>パソコンやハードディスクトラブル対策についてパソコン初心者向けにご紹介しています。突然起こったハードディスクのトラブル、泣くに泣けないですよね。そんな時外付けハードディスクの必要性やデータ復旧の知識があれば焦る必要もありません。パソコンに慣れた人にとっては当たり前のことでも初心者にとってはパソコンのウイルス対策やハードディスクの交換修復など説明書を読んでも専門用語ばかりで結局悩んでしまうもの。パソコン初心者の為にバックアップ方法やハードディスクのデータ復元などわかりやすくパソコントラブル対策についてご紹介していきます！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 08 Jun 2008 12:30:14 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ノートパソコンのハードディスク交換時の注意点</title>
         <description><![CDATA[<strong>ノートパソコン</strong>の<strong>ハードディスク</strong>交換を考えているパソコン初心者の人も多いと思います。ノートパソコンは、持ち運びが出来たり置く場所がデスクトップよりもそんなに必要ないといったことなどからノートパソコンの需要も年々増えておりますから。ノートパソコンとデスクトップを両方わたしは持っていますが、二つを比べるとハードディスクの容量不足をノートパソコンでは感じてしまいます。最近では、年々<strong>ノートパソコン</strong>の<strong>ハードディスク</strong>容量も増えてきておりますが、やっぱりデスクトップに比べると全然劣ってしまいますよね。パソコン初心者の人もノートパソコン使用者って結構多いと思うのですが、パソコンをフルに活用できるようになってくると、だんだんノートパソコンのハードディスク容量などを増やしたいと考えるようになってくるでしょう。

<strong>ノートパソコン</strong>の<strong>ハードディスク</strong>交換はデスクトップ同様簡単にできるんですが、パソコン初心者の人にとっては如何せん初めての体験なわけですからどこから手を付けていいのかわからないことだらけだと思います。IBMのノートパソコンの場合ですと、インターネット上にハードディスク交換の方法が掲載されていたりするので、初心者の人でも説明を見ながらできると思うのですが、他のメーカーを持っている人の場合は自分で交換するのが心配な場合には、やはり専門業者やパソコンに詳しい人などに頼むのが一番確実だと思います。最後に、ハードディスク交換をするときに一つ覚えておいてほしいことがあるのですが、<strong>ノートパソコン</strong>の<strong>ハードディスク</strong>交換をするとき当然分解作業が必要になってきますよね。この分解をする作業をした際、あなたがもしわからなくなってメーカーの保証を使って元に戻してもらおうとしても保証が分解をしてしまった時点で効かなくなってしまうので注意が必要です。ですから、始めから自信のない人は予め代行業者などを利用することをお勧めしますよ。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/06/post_13.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/06/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 12:30:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクバックアップソフトで初心者が使いやすい専用ソフト</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>を<strong>バックアッ</strong>プする方法はいろいろありますが、そんな中で専用ソフトを使ったバックアップ方法をここではご紹介したいと思います。バックアップ専用のソフトを使うと良いところは、簡単に大容量のデータ情報をコピーできるところでしょう。ソフトの値段もハードディスクのデータをバックアップせずに消去されてしまったときのことを考えると、それほど高額と感じるものではありません。データ復元を専門業者にしてもらったりするとあなたが想像している以上の高額な費用がかかりますから。パソコン初心者の人は、こういったバックアップの専用ソフトなどで別にデータを保存しておくクセを付けておいたほうが良いですよ。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>バックアップ</strong><strong>ソフト</strong>でわたしがお勧めするのは、料金がリーズナブルで有名なソースネクストのバックアップソフトです。ソースネクストのソフトって本当に安いんですよ。安いからってちゃちなソフトではありませんのでご心配なく（笑）ソースネクストの商品に「Acronis TrueImage Personal」というものがあるんですが、お値段もなんとたったの1,980円です。バックアップソフトなどで評判の高いアクロニス社というところが出しているんですが、バックアップのスピードも高速なのでストレスを感じないのも良いところでしょう。ソースネクストで販売しているソフト全般で言えることですが、パソコン初心者にも優しい操作性もお勧めの理由です。せっかく使える良いソフトでもやり方がわからないようじゃ初心者の人は使いこなせませんから。また、バックアップするためのハードディスクも一緒に欲しいという人は、BUFFALO（バッファロー）というメジャーなパソコン周辺機器メーカーで販売している「HD-HESU2シリーズ」ならAcronis社のバックアップソフトも付いてくるのでお得だと思いますよ。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07e03e81.a005ba8b.07e03e82.6e39bbac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpc-express%2f4510189725404%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpc-express%2fi%2f10122827%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpc-express%2fcabinet%2fximg004%2f4510189725404.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpc-express%2fcabinet%2fximg004%2f4510189725404.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06e6177e.04e85a8c.06e6177f.9edaeecc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjism%2f4981254546178-44-2998-n%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjism%2fi%2f10254298%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2f0103%2f4981254546178.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2f0103%2f4981254546178.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/06/post_12.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/06/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 14:11:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのバックアップ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>の<strong>バックアップ</strong>、これは本当に大切なことですのでパソコン初心者の人にはしっかりと覚えておいてほしいと思います。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>バックアップ</strong>を定期的にでもしっかりと行っておかないと、ある日突然ハードディスクが壊れてしまったりデータを見ることが出来ない状態などになってしまうと泣くに泣けなくなります。わたしも実際に経験があるのですが、ハードディスクの寿命が原因でした。それまでハードディスクからガリガリという騒音が聞こえていたのですが、放っておいたら突然ハードディスクにアクセスできなくなってしまったんです。ハードディスクの寿命は3～5年と言われておりますが、この際データのバックアップの重要性を知らなかった為にバックアップを一切取っておらず、結局高い費用を払って専門業者にハードディスク内のデータ復旧をしてもらいました。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>バックアップ</strong>の重要性は、恐らくパソコン初心者の人にとってみればまだピンと来ないことかも知れませんが、長い間パソコンを使い続けていってデジカメの動画や写真、その他いろいろなあなたにとって重要なデータがある日突然見ることができなくなったとき非常に困ってしまうことになります。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>バックアップ</strong>を取っておきさえすれば、高額なデータ復元費用も必要ないんです。新しいハードディスクを購入するだけで済むので無駄な出費を防げます。是非、バックアップはしっかりと定期的にとっておくクセをつけておいて下さいね。バックアップのやり方については文字だけですとパソコン初心者の人にはわかりづらいと思いますので、「バックアップ方法」といったキーワードで検索をかけると画像付きでやり方を説明しているサイトなどもたくさんありますのでそちらで調べてみるほうが良いと思います。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_11.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 15:51:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスク初期化のやり方</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>についてここでは知識を深めていきましょう。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>とはいったいどんなことを言うのか？パソコン初心者の人なら分かりませんよね。ハードディスクの初期化というのは、WindowsなどのOSファイルシステムをハードディスクに組み込んでいく作業のことを意味します。例えば、パソコンの調子がウィルス感染などによって悪くなった場合などにOSの再インストールを行ったりするときがあります。この作業をリカバリとも呼んだりしますが、要は<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>をしているんです。厳密に言えばリカバリは、あるところまでしか戻すことができないので初期化とはちょっと違うんですが、フォーマットを行った状態に戻すなら初期化と同じことになります。ちょっと難しいですかね？簡単に言えば、リカバリは購入直後のハードディスクの状態に戻すことで、初期化とは購入以前つまりウィンドウズなど一切入っていない時のハードディスクの状態に戻すことが初期化ということです。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>を行うと、今まであなたが保存していたデータは全て消去されてしまうので、やはりここでも別にバックアップをとっておく必要がありますので気を付けてくださいね。さてこの<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>の方法ですがWindowsXPでご紹介します。まず「スタート」から「マイコンピュータ」で右クリックをして「管理」というところをクリックして「コンピューターの管理」という別ウインドウを表示してください。そうすると左側にあるツリーのところに「ディスクの管理」があるのでこれをクリックします。そこでフォーマットをしたいディスクを選んで右クリックをし「ディスクの初期化」を選択すれば、その選んだ<strong>ハードディスク</strong>の<strong>初期化</strong>を行うことができます。初期化をやり終わったらパーテーションの設定を行いフォーマットを行うと完了です。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_10.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 17:32:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのコピーをする方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>内にあるデータの<strong>コピー</strong>、ちゃんととっていますか？<strong>ハードディスク</strong>のデータ<strong>コピー</strong>は、定期的にでもしっかりやったほうが良いですよ。ハードディスクは基本的に消耗品ですので、当然寿命というものがあります。メーカーやそのハードディスクによって異なってきますが、大体3～5年くらいで見ておいて間違いないでしょう。長い間パソコンを使っていると、あるとき突然ハードディスクから「ガリガリッ。。」っていう何かを引っ掻いているような奇妙な音が聞こえてくるときがあります。最悪、そのままパソコンがフリーズしてしまったりもするんですが、ハードディスクからこのような聞いたことがないような騒音が聞こえてきたら、そろそろハードディスクの交換を考えたほうが良いかも知れません。

<strong>ハードディスク</strong>内のデータ<strong>コピー</strong>をしてそれから新しいハードディスクへと交換することになるわけですが、その際どのようにしてデータをバックアップしたほうが良いのか？わたしが思うに一番手っ取り早いのが、<strong>ハードディスク</strong>の情報を「丸ごと」<strong>コピー</strong>する方法。これが最も簡単だと思います。実際にハードディスクのデータを丸ごと引越しさせるには、パソコン初心者の人はできればハードディスクのコピーソフトを使ったほうが良いかと思います。別にハードディスクのコピーソフトを使わなくても引越し作業はできるんですが、正直初心者の人にはあまりお勧めできません。専門業者に依頼するやり方もありますが、料金は掛かることは覚悟しておいたほうが良いでしょう。自分でやる場合には、ハードディスクをパーテーション切りしてデータコピーなども出来ますが、Windows2000ではあまりお勧め出来ないなど細かい部分で知識が必要になってくるので、安く簡単に<strong>ハードディスク</strong><strong>コピー</strong>をするならお引越しソフトが一番かと思います。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04595cbb.3561d79c.04595cbc.15a50f61/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4428714%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12079067%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4519590%2f4519590003972.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4519590%2f4519590003972.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04595cbb.3561d79c.04595cbc.15a50f61/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4428714%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12079067%2f" target="_blank">パソコン引越し＋HDD抹消7．0 専用USBリンクケーブル付き （ファイナル）</a>]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_9.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 May 2008 19:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポータブルハードディスクはコンパクトなのに大容量</title>
         <description><![CDATA[<strong>ポータブル</strong><strong>ハードディスク</strong>ってご存知ですか？パソコン初心者の人ですと<strong>ポータブル</strong><strong>ハードディスク</strong>と言ってもピンと来ないかも知れません。最近では、携帯電話でも何でも小型化されており日本人は小型化するのが非常に上手とまで世界中からも評価されているようですが、このポータブルハードディスクというのも外付けハードディスクが小型化されたものになります。コンパクトなものの特長として「持ち運びが便利！」という利点がありますよね。コンパクトな上にハードディスクに保存できる容量も大きければ、どこにでも保存しているデータ情報を持ち運べるわけです。USBというものもありますが、やっぱり<strong>ポータブル</strong><strong>ハードディスク</strong>に比べて容量が非常に劣ります。USBの場合ですと大体16GBぐらいが上限だったように思いますが、ポータブルハードディスクですと120GB入る容量のものまであったりします。

<strong>ポータブル</strong><strong>ハードディスク</strong>をお勧めしたい人は、音楽や画像などのデータ容量をたくさん使うファイルをたくさん保存して使うような人です。テキストファイル程度のものであれば逆にUSBでも十分じゃないかと思います。テキストですとそれほどファイルは大きくありませんからね。外付けハードディスクは知っていたけど、コンパクトで持ち運びが便利な<strong>ポータブル</strong><strong>ハードディスク</strong>を知らないパソコン初心者の人って結構多いと思ったのでここでご紹介させていただきました。音楽や動画映像などは、かなり大きなファイルで容量もたくさん使いますので、使う目的にもよりますがデジカメなどの動画などをたくさん保存するような人でしたらポータブルハードディスクはお勧めですよ。パソコンを持ち運ばなくても相手のところにパソコンがあれば、ポータブルハードディスクを持っていくだけで映像などを見たり聞いたりすることができちゃいますから。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06df7590.1cf686dd.06df7591.bf1c6ba7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febest%2f4992072004566%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febest%2fi%2f10251747%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f439%2f4992072004566.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f439%2f4992072004566.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_8.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 May 2008 20:54:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのパーテーションの切り方を覚えよう</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>の<strong>パーテーション</strong>の切り方についてここではご紹介しますね。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>パーテーション</strong>とパソコン初心者の人が聞いても、パーテーションって何？って思うかも知れません。このパーテーションについて基礎的知識を知っておくと、これからパソコンを使っていく中でいろいろと幅が広がっていくことでしょう。例えば、一つのハードディスクでいくつものOS、つまりウィンドウズやマックなどを導入したり、パーテーションごとに複数のファイルを別個に管理したりなどこのパーテーションのスキルを覚えておくと作業の効率化などが図れます。<strong>ハードディスク</strong>を<strong>パーテーション</strong>切りするということは、たった一つのハードディスク内を分割していろいろと使うことができてしまうんです。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>パーテーション</strong>の切り方をこれより説明していきますので、パソコン初心者の人は是非参考にしてみてください。ウィンドウズXPの場合でお話ししていきますが、まず画面左下にある「スタート」をクリックしてその中にある「マイコンピューター」というところを右クリックをします。そうすると別ウインドウが現れてそこに「管理」というところがあるのが分かりますか？その「管理」をクリックすると「コンピューターの管理」というものが別ウインドウで表示されると思います。そして「コンピューターの管理」の画面の左下のほうに「ディスクの管理」というところをクリックすると、そこで<strong>ハードディスク</strong>の<strong>パーテーション</strong>の設定ができるというわけです。パーティションを切り終わったらちゃんとフォーマットすること、またパーテーション変更をするとハードディスクに保存されているデータが全て消えてしまうのでしっかりとバックアップは取っておく必要がありますので注意してくださいね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_7.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 22:35:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスク増設をパソコン初心者がする場合の注意点</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong><strong>増設</strong>の必要性についてここではお話ししていきます。パソコン初心者の人は、パソコンを買ってそのまま使っていくだけで良いと思うかも知れませんが、色々なデータを保存している<strong>ハードディスク</strong>というのは、それぞれのパソコンによっても違いますが容量というものが決まっています。パソコンを長い間使っていくとどうしてもこのハードディスク内にデータがどんどん溜まっていってしまい、<strong>ハードディスク</strong>の容量が足りなくなっていくことでしょう。仮にいらないと思ったファイルを小まめに整理していったとしても、恐らくハードディスクの空き容量は限界になってしまうと思います。それだけではなく、パソコンを使っていくうえで最も大切なデータのバックアップも<strong>ハードディスク</strong>が一つだけでは、今あなたが使っているパソコン全ての大切なデータをバックアップとして保存することもできません。そうすると、もし仮にあなたのパソコンで何かのトラブルが起きて大切なデータが無くなってしまった場合や<strong>ハードディスク</strong>にアクセスできないなどのトラブルに見舞われてしまった場合、専門業者に依頼する必要がでてきたりなど必要以上のお金が必要になってきてしまいます。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>増設</strong>をしておけば上記のようなトラブルが起こった場合でも、データを既に別の<strong>ハードディスク</strong>にバックアップしているので心配いりません。パソコン初心者の場合、<strong>ハードディスク</strong>を<strong>増設</strong>するならやっぱり個人的には外付けハードディスクが設置も簡単で便利だと思います。できる人は内臓式の<strong>ハードディスク</strong>を<strong>増設</strong>しても良いかと思いますが、あなたの知識の度合いやパソコンのタイプによって決めてもらえれば良いでしょう。パソコン内臓型の<strong>ハードディスク</strong>を<strong>増設</strong>する場合には、ジャンパの設定などや増設したいハードディスクを空きベイとサイズを合わせる必要などちょっと初心者の人には面倒なことがありますので少し勉強が必要かも知れません。しかし、外付けのハードディスクの場合ですと、デスクトップ型だろうがノート型だろうが<strong>ハードディスク</strong>の<strong>増設</strong>ができます。ただ専用のインターフェースがないパソコンには取り付けできませんので注意が必要です。あと外付けハードディスクのデメリットは、やっぱり場所をとるということくらいでしょうか。外付けハードディスクの選び方や比較方法は、他の項でお話ししていますのでここでは割愛しますが、最後に一つ注意点を挙げるとすれば古いOSを使っている場合にはファイルシステムでの容量の壁と呼ばれる限界問題が出てくるので、その辺をしっかりチェックしてくださいね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_6.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 12:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのデータ復元で最も確実な方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>のデータ<strong>復元</strong>を強いられてしまうようなケース。パソコン初心者の人でもこれから先いつ<strong>ハードディスク</strong>のデータ<strong>復元</strong>が必要になるかわかりません。例えば重要なファイルをフォーマットなどで誤って消去してしまう、なんてこともありますから。わたしはこれを経験してしまいました。ハードディスクに保存してあるデータというのは、人によってはというかほとんどの人がそうかと思いますが、他の人には見せたくない個人情報などのデータやお気に入り画像？などがあるかと思います。また、ついうっかりデータをゴミ箱へ捨ててしまいその上空にしてしまった！なんていうトラブルもあるかも知れませんよね。フォーマットの失敗で<strong>ハードディスク</strong>のデータを<strong>復元</strong>したい場合には、市販されている復元ソフトなどでは恐らくデータの復元は難しいと思うのですが、大切なデータをごみ箱に捨てて更にごみ箱を空にしてしまった場合は、データ復元ソフトが活躍できるかも知れません。データ復元ソフトはインターネット上でもダウンロード形式で販売されていたりするので色々探してみるのも面白いです。

データ復元ソフトを使ってどうやって<strong>ハードディスク</strong>のデータを<strong>復旧</strong>するのか？初心者の人はこの辺が結構疑問だったりすると思います。実は、データをゴミ箱へ捨ててしまい空にしてしまったくらいではまだハードディスク内にデータが残っているんです。パソコン初心者の人ですと恐らくゴミ箱を空にしてしまえば情報漏洩はないだろうと考えると思いますが、実際にはそのくらいではあなたの大切なデータはまだハードディスクに残っています。これが中古パソコンでの情報漏洩の原因で最も多いのですが、復元ソフトというものはこのようなデータを再度画面上で見ることができるように復旧してくれます。ただハードディスクが老化し寿命に近づいていたり損傷していたりするケースですと、ハードディスクへアクセスできないことがありますのでそういった場合にはこれは専門業者に依頼するしかないでしょう。わたしの場合は、アクセスが出来なかったため専門業者行きになってしまいました。わたしが<strong>ハードディスク</strong>のデータ<strong>復元</strong>を専門業者に依頼して復旧してもらったとき一つ学んだことですが、一番確実なデータ復元方法はズバリ「バックアップを普段からしっかり取って置く」ことだと実感しました。バックアップさえしておけば仮に<strong>ハードディスク</strong>のデータが飛んだとしても簡単に<strong>復元</strong>できますし、本来不要な料金も支払う必要がありませんから。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_5.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/05/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 May 2008 14:02:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクのフォーマットのやり方手順</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>の<strong>フォーマット</strong>をしてください。パソコン初心者の人なら<strong>ハードディスク</strong>の<strong>フォーマット</strong>？？となってしまうかも知れません。ここではこのフォーマットについてご紹介したいと思います。CD-Rでデータを書き込むとでてくる「ISO9660」という表示を見たことがあるかと思いますが、これはファイルのサイズや名前などの詳細を記録する場所を決めたファイルシステムの規格になります。ハードディスクに使うWindowsなどのOSのファイルシステムを組み込む作業、これがここでご紹介するフォーマットになります。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>フォーマット</strong>形式というものは、使われるOSによって変わってくるのであなた自身でファイルシステムを組み込む作業が必要になってきます。既にフォーマットされているものもあるのですが、OSが古い場合ですと既に使えないような新しいタイプのものであったりするときもあります。OSとフォーマットの関係には、形式によって容量の壁と言われている現象が起こる可能性もあります。この現象は、OSが一定以上の容量を認識しなくなる現象です。今のところ最大で2TBの壁というものと137GBの壁と呼ばれるWindowsXPや2000のものがあります。

今あなたが使っている<strong>ハードディスク</strong>を<strong>フォーマット</strong>したいときには、恐らく現状のままではフォーマットができないと思いますので、まずは電源を切って他の起動用のディスクから起動し直して<strong>ハードディスク</strong>を<strong>フォーマット</strong>してからOSを新たに再インストールするという順序でフォーマットをしてください。注意事項としては、<strong>フォーマット</strong>をした<strong>ハードディスク</strong>のデータは全部無くなってしまうので、もし大切なデータがある場合にはフォーマットをする前に予めバックアップをしておきましょうね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_4.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 15:43:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの交換方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong>の<strong>交換</strong>についてパソコン初心者の人は難しそうと思うかも知れません。<strong>ハードディスク</strong>の<strong>交換</strong>は、これからパソコンを使っていくうえで恐らく高い確率で向かい合う問題だと思います。なぜならパソコンを長い間使っていくとデータを保存しているハードディスクの容量が一杯になってきてパソコンの動作なども遅くなってきてストレスを感じるようになってくるでしょう。そんな場合、そのまま既存のハードディスクを使い続けているとデータを整理しなければならなくなったり、また<strong>ハードディス</strong>クの寿命が近づいていて<strong>交換</strong>しなければデータが飛んでしまう恐れが出てきたりなどします。データを整理するといっても人によってはずっとそのハードディスクに保存しているデータを残しておきたいという人もいるでしょうから、<strong>交換</strong>方法くらいは覚えておいて損はないと思います。

<strong>ハードディスク</strong>の<strong>交換</strong>には、単純に入れ替えするだけのものからデータを保存してある既存のハードディスクから外付けのハードディスクにデータをまるごと引越しさせる方法などがあります。ここでは一般的な<strong>ハードディスク</strong>の「データ移動」について説明していきますね。ちょっと難しい言葉も出てくるかも知れませんが、そんなときはネット上で調べればいくらでも意味は検索できるはずですのでその辺はご自身でお願い致します。さて、それでは説明を進めます。<strong>ハードディスク</strong>のIDEというタイプにはジャンパーピンというものがあるのですが、まずはそれをマスター設定することによってWindowsなどのOSを入れて使うことができるんです。もしシリアルATAタイプのものでしたら必要ありません。そして設定のほうが終わったら今まで古い<strong>ハードディスク</strong>が設置してあった場所に新しいディスクを設置してください。ちなみにハードディスクのデータを移動するだけであれば、古いほうのディスク設定をスレーブにして別の位置に取り付けてください。ハードディスクなどの精密機器は振動に弱いのでしっかりと固定してくださいね。そして最後にケーブルを付けてマザーボードのコネクタにはめ込んで終了ですが左右の向きだけは気を付けてください。最終チェックとしてBIOSで設定が正確に行われたかを確認してフォーマットをインストールしてようやく<strong>ハードディスク</strong>の<strong>交換</strong>が完了です。最後に一つ付け加えておきますが、マザーボードには”Primary”と”Secondary”のコネクタがあるのでPrimaryを選らんでくださいね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_3.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスク修復で初心者が専門業者を選ぶポイント</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスク</strong><strong>修復</strong>についてここではお話ししていきましょう。<strong>ハードディスク</strong><strong>修復</strong>と聞くとパソコン初心者の人だとちょっと尻込みしてしまうお話しかも知れません。ですが<strong>ハードディスク</strong><strong>修復</strong>の基本的な知識は、これからパソコンを使っていく以上ないよりあったほうが絶対に良いです。ちょっと難しい言葉なども出てくるかも知れませんが、そこはちょっと我慢して聞いてくださいね。まず、パソコンの部品で最も破損しやすいのがハードディスクだということはご存知かと思います。ハードディスクにも寿命があって、メーカーによっても差はありますが大体5年前後でトラブルが出てくるようです。わたしの外付けハードディスクは4年でデータを開くことが出来なくなってしまったので、やっぱりこれはそれぞれのハードディスクによってマチマチかと思います。

<strong>ハードディスク</strong>からデータが開けなくなるようなトラブルは、もしかしたらこれからあなたがパソコンを使っていくなかで経験するかも知れません。そんなハードディスクのトラブルに見舞われたとき一つ忘れないで欲しいのが、<strong>ハードディスク</strong>のデータ<strong>修復</strong>は100%絶対に直せるというわけではないということです。<strong>ハードディスク</strong>データの<strong>修復</strong>ソフトなどもありますがやはり絶対ではありません。他の項でもお話ししましたがこんなトラブルに見舞われる前にバックアップを取って置くクセは付けておいてくださいね。でも、うっかりバックアップを忘れていてどうしてもハードディスクのデータを復旧したいという人もいるでしょう。わたしはちなみにこのタイプだったのですが、どうしても<strong>ハードディスク</strong>のデータを<strong>修復</strong>したい場合にはやはり専門業者に依頼する必要がでてきます。わたしもハードディスクトラブルを初めて経験したときに知ったのですが、故障の原因には論理障害という簡単に修復できるケースと、ぶつけたりして壊した場合などの物理的障害があるようです。物理障害の場合には専門業者に依頼するしかないかも知れません。市販ソフトでも<strong>修復</strong>できるものがあるようですが私は使ったことがないので分かりません。

<strong>ハードディスク</strong>データを<strong>修復</strong>する際、専門業者に依頼すると<strong>修復</strong>するデータの容量や度合いなどで料金が変わってきます。程度にもよりますが下手をすれば新しいパソコンが何台も買えるような料金が必要になってくることもあります。余談ですが個人の情報として依頼するのか？それとも会社などの大切なデータを修復したいのか？によって料金も変わってきますよ。でも人によっては、どんなに高い料金を支払ってもデータを<strong>修復</strong>してほしいと考えている場合もあるでしょうからその辺は人それぞれかと思います。<strong>ハードディスク</strong><strong>修復</strong>を依頼する際には、料金ができるだけ安いところを選びたいのはわかりますが専門設備が整った業者ややっぱり人柄も考慮したいポイントです。最後に<strong>修復</strong>をしてもらったら<strong>ハードディスク</strong>を新しく購入してバックアップをすることは必修ですよ。既に古いハードディスクは壊れやすくなっているので、そのまま使うことはかなり危険ですから。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_2.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 19:04:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外付けハードディスクを初心者が選ぶときの注意点</title>
         <description><![CDATA[<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を選ぶときにパソコン初心者の人は、何を基準に<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を選んでいいのか悩んでしまうと思います。そんなパソコン初心者のために<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を選ぶときの参考になるような基準をここではご紹介したいと思います。まずあなたがハードディスクを選ぶ際に考えることは容量についてです。あなたが普段パソコンをどのように使っているのか？でこれから購入すべきハードディスクも変わってきます。例えば文章作成やメールの送受信程度でしかパソコンを使わないのであれば200GBなどの大容量のハードディスクを買う必要はないでしょう。逆にデジカメなどの画像や動画などを頻繁に保存していたりする人であれば200GBは容量が欲しいなって思います。こんな感じでまずはあなたが普段パソコンをどのように使用しているかについて考えて、これから必要な<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>の容量を決めてください。

次に考慮していきたいことは、<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>にあるデータの転送速度についてです。パソコンの<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>にはそれぞれUSBやUSB2.0、そしてIEEE1394などといったデータの転送速度の企画があります。あなたも聞いたことがあるかも知れません。今では、USBはパソコンにほとんどポートが付いていますので問題ないかと思いますが、ただUSBではUSB2.0とUSB1.1があってデータ転送速度にかなりの違いが出てきますので注意が必要です。また、SATAという言葉を聞いたことがあるかも知れませんが、これはUSB2.0より数倍も<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>のデータ書き込み速度が速いです。ただこのSATAの場合、ケーブルなどを別途で購入する必要がでてきます。ちょっとパソコン初心者にとって難しいお話をしてしまいましたが、ハードディスクのデータ速度について色々見てみますと、普段あまりデータ容量を転送しない場合であればUSB対応の<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>で十分かと思いますよ。

さて最後に考慮したいことは、<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を使うときのポイントともなるバックアップ機能についてです。<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>にはRAID対応の製品があるのですが、最新のあなたのパソコンのデータをバックアップしておきたい場合にはやはりRAID対応のものが良いかと思います。ただ、RAID対応の<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>でも完全にデータを保護できる保証はないので、できるだけ小まめにデータのバックアップを取るクセを付けることが望ましいです。せっかくハードディスクに保存しておいたあなたの大切なデータが突然消えてしまった、となってからでは泣くに泣けませんからね。それともう一つ付け加えておきますが、ハードディスクを購入する際には冷却機能も注意して選んでください。コンピューターなどの機械は、やっぱり熱には弱いんです。ハードディスクを長持ちさせるにもこの冷却機能は大切ですので忘れずにチェックしてみてくださいね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_1.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 20:45:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外付けハードディスクの選び方と重要性</title>
         <description><![CDATA[パソコンを購入していざ使って数ヶ月、ようやくパソコンでネットやメールにも慣れて色々楽しくなってくるとちょっとした問題が。パソコンを使っているとどうしても動画やデジカメで撮った画像など、どんどん保存ファイルが増えていきませんか？これに対して<strong>ハードディスク</strong>（HDD）の容量もどんどん足りなくなってきて、更にパソコンの動きも遅くなってくる。こんな経験、だいぶパソコンに慣れてきたあなたなら既に体験していることかも知れません。<strong>ハードディスク</strong>は、パソコン部品のなかで一番壊れやすい部品で、初心者の人は結構知らないのですが<strong>ハードディスク</strong>って実は消耗品で賞味期限？といいますか使用できる期間ってそれぞれあるんです。つまり、ずうっと使っていけるパソコンの部品ではないんです。これ、私もパソコンを始めたての頃知らなかったんですが、ハードディスクって長期間使っているとだんだんとデータを読み込めなくなってきます。できればこんな状態に<strong>ハードディスク</strong>がなる前にまずはデータをバックアップしておくことをお勧めします。

パソコン初心者の人にとって、内臓されてある<strong>ハードディスク</strong>を交換することは少々難しいことかと思いますが、<strong>ハードディスク</strong>のデータをバックアップする簡単な方法は<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を利用することです。<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>であれば例えノートパソコンのような場合でも簡単にデータをバックアップすることが可能です。ハードディスクの増設もできる人はそれでも良いでしょうが、おそらくパソコン初心者の人にはちょっと勇気がいることかも知れないので、<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>のほうが簡単でお勧めです。<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を購入する場合には、初心者の人は有名メーカーのBUFFALO（バッファロー）やロジテックそしてIODATAあたりが良いでしょう。これらのメーカーは初心者でも聞きなれたメーカーだと思いますしメジャーですので安心して使えると思います。また<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を選ぶときのポイントとしては、ご存知かも知れませんがハードディスクの値段は容量が多ければそれだけ値段も高くなっていきます。ですから動画やデジカメなどの画像などデータ容量を多く使うような人であれば、200GBくらいあれば事が足りるんじゃないでしょうか。文章作成などあまりデータ容量をくわないパソコン使用者であれば100GBもあれば十分過ぎるくらいです。もし、今あなたのパソコンのハードディスクが容量がいっぱいで動作が重い場合には、特に初心者の人なら<strong>外付け</strong><strong>ハードディスク</strong>を考慮してみてくださいね。]]></description>
         <link>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post.html</link>
         <guid>http://pasocon110.net/harddisk/2008/04/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスクトラブル対策</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 22:26:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
